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オススメサイト【照会文アリ】≫
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+++さあ、魅惑の世界へお出かけくださいませ!
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*――【
feeling 】
はむしゅー様――
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・イラスト、漫画、小説…多岐に渡って活躍されている老舗さま。独特のペンタッチの絵は柔らかな印象で、その絵でもって描かれた漫画は時に楽しく時に切なく、見るものの心をゆさぶります。そのまま素材にもできそうな雰囲気の写真とともに綴られる日記も必見。
(残念ながら閉鎖されました。お疲れさまでした!)
・I’m just feeling your heart ―― cuz I luv you.
*――【
Good for Nothing】
ぷぅ様――
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・ゆったりと落ち着いた昼下がりのような穏やかなムードを漂わせる作品は、自然体でありながらも完成された印象。少し大人びた風情を覗かせる犬かは、眺めているだけでうっとりします。知性を宿した顔立ちからゆるやかに流れ落ちる髪の先まで、神経のゆきとどいた一つの世界がそこにはあります。
・I do know ―― Nothing is more important than something "Good for nothing".
*――【
秋山堂】
秋山優さま――
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・優しくふんわりした印象ながらそこはかとない色気が漂う、この絵の引力に抗うすべなどありはしません。あるがままの風景を抜き出したような空気感からも、構図を大切にされていることがありありと伺えます。キュートな素材から、犬かラヴァーの聖地「犬かごLOVEFESTA」まで幅広く手がけられています。
(残念ながら閉鎖されました。お疲れさまでした!)
・往きゆきて、深まる秋山、綾の堂。
*――【
井戸端草紙】
れっかぽん様――
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・書かれるキャラクターは幅広く、話の結末までを見据えた文章構成、流れるように楚々とした文体、巧みに織り込まれたテーマ――どれもが一級品。読み始めればラストまでいってしまうだけの面白さを秘めているのに後々までじっくりと余韻の残る、珠玉と呼ぶに相応しい小説の妙は誰にも真似ができません。
・時越ゆる不思議の井戸端で、読み解くそれはお伽草紙――。
*――【
硝子の苺】
柚月妃紗さま――
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・爽やかでかわゆらしい絵は、丁寧なのにどこかざっくりと優しい雰囲気。ほのぼのとした幸せな気分をもたらしてくれ、服や小物もラブリーです。書かれる小説は筋が通って読みやすく、心情描写はストレートに胸へ響きます。何気に馨と同年代なのも嬉しいトコロ。
(残念ながら閉鎖されました。お疲れさまでした!)
・そうっと口づけた硝子の苺は、ほのかに甘い恋の味がした。
――【
紅蓮の月】
蓮さま――
・緻密な描写のなかに、確固たるポリシーのようなものが垣間見えます。ご自身の願いを登場人物に託して語られる小説は、真っ直ぐに前を見据えるしたたかさと、それだけでは終わらない遊び心を兼ね備えたものばかり。読後感が良く、何だか励まされるような気分になること請け合いです。
・紅蓮の月、さえざえと閃くのは――迷いもせずに凛と立つ、ただ一つきりの想い。
*――【
新月のまどろみ】
なおみ様――
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・旧HN時代、わざわざお声かけを戴いて以来のお付き合いです。執筆される小説の文はこびがとても綺麗で、様々に考え抜かれた作品を生み出しておいでです。掲示板はいつも多くの人で賑わっていて、そのお人柄が伺えます。精力的な活動の幅は広く、その活発さは馨も見習わねば。
(更新停止中ですが、作品は閲覧可能です)
・見よ、夜闇にまどろむ麗しの新月を――。
――【
蒼穹の碑】
o-b様――
・原作よりの、どこか和を感じさせる絵を描かれる方だと常々思っておりますが、原作以上に目許や指先といったパーツがひどく甘やかに目を焼きます。背景の一つ一つにまで、たおやかさを帯びた風情が匂いたつように感じるのはけして錯覚ではないはず。また、四季折々の情緒の中で繰り広げられる小説もお見事です。
・蒼穹の下を生きてゆこう――目には見えない碑に、確かな跡を刻みながら。
*――【
寝やの浜】
夕菜 潤さま――
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・強く強く、どこまでもお互いを想いあう二人をえがいた小説もさることながら、したたるような艶っぽさを湛えたイラストにはノックアウト寸前。まるで焼きこまれたような写真のような、深みのある色合いにくらくらきます。二人から漂う濃密なエロスの気配を、どうぞご堪能あれ。
・夜のとばりが降りたなら、のぞいて御覧、浜の寝や――。
*――【
星月夜】
橘祐斗さま――
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・この方なしに馨の二次創作は存在し得ぬほど、旧HN時代からお世話になりっぱなしです。数多くのカップリングを実に美麗に書きこなすだけの文章力、考察力にはいつもはっとさせられます。オリジナルや別ジャンルでもその筆力はご健在で、恍惚とするような幻想の世界へいざわれること間違いなし。
・美酒に酔い、そして見ゆるはあでやかな星月夜。
*――【
蜜色の宝石】
井崎亮介さま――
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・彩色は鮮やかで艶やか、なのにひどく優しい――とかく隙のない、あたかも写真のような絵を描かれます。こちらの犬が持つ、屈託のない豊かな表情は唯一無二のものではないでしょうか。また、お嬢は抱きしめたいほど可愛らしく、精緻な細工の施された衣装にも一見の価値あり。
・あたたかい陽射しを溢れるほどに浴びて輝く蜜色の宝石は、どうしてそれほど眩いのだろう――。
*――【
ゆめみぐさ】
杏花さま――
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・ひとのいのち、こいするおもい――誰しもが思い悩むだろうことを真っ向から見つめ、突き詰めることで生み出された言葉は人を動かす力を持っています。丹念に浮き彫りにされた心理描写はじっくり何度も読み返したくなり、オリジナルの詩にも大きな共感を覚えます。今後の、恋がテーマの短編も見逃せません。
(残念ながら閉鎖されました。お疲れさまでした!)
※別ジャンルメインですが、作品の閲覧は可能です→【
華乃】
・はる、はな、さくら――ゆめをみる、くさ。
*――【
藍碧蓮華】
月島実紀さま――
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・原作の風合いはそのままに、心がふわりと暖かくなるような小説の数々。各人の視点で語られる心情からは深く掘り下げられた真実が感じられ、柔らかに胸を打ちます。また、様々な考察やお薦めの本の紹介など、本当に文字というものを愛しておいでです。
(残念ながら閉鎖されました。お疲れさまでした!)
※他作品二次創作を含む新サイト→【
ユーモレスク】
・ゆらゆら揺れる藍碧の花――水の、蓮華は。
*――【
瑠璃色回廊】
水沢珪さま――
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・周囲の景色まで移り込んだような瞳のかがやきは、見る者全てを虜にします。生き生きとしたタッチの線と水彩画のような塗りとが相まって、水や風にも似た爽やかさを漂わせていると感じるのは、馨だけではないはず。お書きになる小説も絵と同じく透明感に溢れていて、すうっとこころに染み込みます。
・ただひたすらに目を奪うのは――美しく澄みきった、瑠璃色の回廊。
――【
夢にみた路】
山根末椰さま――
・犬かオンリーだった馨が弥珊にコケたのは、ひとえにこの方の影響です。確かすぎる筆致から滑り出す法師と退治屋の活劇は激しく、けれど繊細で深い――読み進めるうち、自分の感覚さえ研ぎ澄まされる思いがします。また、日記もそれ自体が完成されたショートショートのようで目が離せません。
・譲れないものを追いつづければ、いつしか現れるもの――それこそが、夢にみた路。